| 車移動で注意したいことは? |
1時間に1度くらいは休憩をとりましょう。
車の室内温度は21度くらいを目安にして換気をするようにしましょう。 |
| 電車移動で注意したいことは? |
抱っこよりもイスに寝かせるがいいでしょう。
嘔吐などをする可能性もあるので、ビニール袋やガーゼはすぐに取り出せるようにしておきましょう。
急ブレーキがかかることも考えられるので、必ず目を離さずガードしておきましょう。 |
| ホテル滞在中の場合は? |
ホテルは乾燥しがちなので、事前に電話をすれば、加湿器を貸してくれることも。
温湿度計を使って、赤ちゃんに快適な状態を作って上げましょう。
移動中に足りなくなったもの(オムツや着替え)はこの時に購入しましょう。
移動が困難と判断した場合は延泊も考えましょう。 |
| もし、病院が分からない場合は? |
ホテルであればフロントに問い合わせて見ましょう。
車などの移動中であれば、119番に電話をかけて情報を得ましょう。 |
| 救急車を呼ぶ場合は? |
@現在いる場所A名前と【緊急】であることを伝えましょう。
その後は指示に従うとよいでしょう。 |
| 乳幼児医療補助は旅行先でも使える? |
その場では全額支払になりますが、後日手続きをとれば自己負担分が返金されます。 |
| ベビーカーでの移動で注意したいことは? |
リクライニングを使ってできるだけ平らになるようにして、日陰の所を移動しましょう |
| 抱っこしていての移動では? |
赤ちゃんが寝れるところを探して、なければ横抱きにして揺らさず様子をみましょう。 |
| 帰ってきてから何かすることは? |
できれば、かかりつけの病院に見てもらいましょう。 |